特別支援学校中等部オープンスクールに参加
去年の6月、中等部のオープンスクールに参加して、
私が思っていたのと少し違ったので、おさるを通わせる気持ちなど、全くなかった。
なのに、担任の先生が、熱心に見学を勧めてくれる。
「去年と違っているかも知れないから・・・」
でも、行ったってねぇ。
校区中学校の情緒学級と希望を市教委に伝えているんですけどねぇ。
まあ、予定もなかったし、運動がてらに行くことにした。
もっとも、平成22年度に新設される特別支援学校事を聞きたいって気持ちがあったのと、特別支援教育が始まって、変わったかも知れないっていう期待もあったから。
でも、参加の申込みは、小学校→市教委→特別支援学校
情緒学級希望で出しているのに、市教委も何とも思わなかったのかしら。
さて、オープンスクールの開始時間を、きちんと聞いていなかった。
10時のあと、○分って、聞いたような気がする。
学校のHPにも時間は載っていないし・・・
わからなきゃ、確かめたらいいんだけど、面倒くさくって・・・
まあ、10時についていりゃ、間違いないだろう!
散歩をバタバタとすませ、自転車に乗って、学校を目指す。
同じ市内なのに、なぜ1時間もかかるんだろう?って思いながら・・・
学校へ着き、さっさと歩こうとしたら、案内してくれようとする。
去年も来たから、わかっていますよ、って言おうと思ったら、
「工事をしているので、遠回りしてもらわないといけないんです。」
へぇ~~~
まあ、要所要所に、視覚支援を兼ねているのかなぁ、
学年学級が書いた紙(矢印つき)が、貼ってある。
いや、漢字が読めない子どももいるだろうから、親のためかも知れない。
ぐるりと回って、会場へ・・・
途中、スペシャルオリンピックスで知っている子たちを見かける。
あの子たちって、高2だわねぇ。
でも・・・高2くん(近所の子)は、いないなぁ。
今日来ることを言ったような気もするけど、中等部のだからって言ったから、
出会わなくたって、いいか。
そんなことを思いながらも、ひろい校内を歩く。
会場へ着き、受付をすませる。
持参した本を読みながら、始まるのを待つことにした。
始まったのは、10時40分だった・・・
私が思っていたのと少し違ったので、おさるを通わせる気持ちなど、全くなかった。
なのに、担任の先生が、熱心に見学を勧めてくれる。
「去年と違っているかも知れないから・・・」
でも、行ったってねぇ。
校区中学校の情緒学級と希望を市教委に伝えているんですけどねぇ。
まあ、予定もなかったし、運動がてらに行くことにした。
もっとも、平成22年度に新設される特別支援学校事を聞きたいって気持ちがあったのと、特別支援教育が始まって、変わったかも知れないっていう期待もあったから。
でも、参加の申込みは、小学校→市教委→特別支援学校
情緒学級希望で出しているのに、市教委も何とも思わなかったのかしら。
さて、オープンスクールの開始時間を、きちんと聞いていなかった。
10時のあと、○分って、聞いたような気がする。
学校のHPにも時間は載っていないし・・・
わからなきゃ、確かめたらいいんだけど、面倒くさくって・・・
まあ、10時についていりゃ、間違いないだろう!
散歩をバタバタとすませ、自転車に乗って、学校を目指す。
同じ市内なのに、なぜ1時間もかかるんだろう?って思いながら・・・
学校へ着き、さっさと歩こうとしたら、案内してくれようとする。
去年も来たから、わかっていますよ、って言おうと思ったら、
「工事をしているので、遠回りしてもらわないといけないんです。」
へぇ~~~
まあ、要所要所に、視覚支援を兼ねているのかなぁ、
学年学級が書いた紙(矢印つき)が、貼ってある。
いや、漢字が読めない子どももいるだろうから、親のためかも知れない。
ぐるりと回って、会場へ・・・
途中、スペシャルオリンピックスで知っている子たちを見かける。
あの子たちって、高2だわねぇ。
でも・・・高2くん(近所の子)は、いないなぁ。
今日来ることを言ったような気もするけど、中等部のだからって言ったから、
出会わなくたって、いいか。
そんなことを思いながらも、ひろい校内を歩く。
会場へ着き、受付をすませる。
持参した本を読みながら、始まるのを待つことにした。
始まったのは、10時40分だった・・・
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